プログラミングの歴史体感:配線方式 vs プログラム内蔵方式
1. 配線方式
2. プログラム内蔵方式
配線ボード
【手順】青い「出力端子」からドラッグし、赤い「入力端子」にドロップして線を繋ぎます。
※線を外す時は、繋がっている赤い「入力端子」をクリックしてください。
データ A
10
データ B
4
データ C
7
データ D
2
足し算回路 (+)
(入力1 + 入力2)
引き算回路 (-)
(入力1 - 入力2)
計算実行
実行結果
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主記憶装置
データもプログラムも全て「アドレス」で指定します。
アドレス
役割
格納内容
0x00
データA
10
0x01
データB
4
0x02
データC
7
0x03
データD
2
0x04
命令(プログラム)
ADD (足し算)
SUB (引き算)
0x05
対象アドレス1
0x00 (データA)
0x01 (データB)
0x02 (データC)
0x03 (データD)
0x06
対象アドレス2
0x01 (データB)
0x00 (データA)
0x02 (データC)
0x03 (データD)
CPU (制御・演算装置) 実行部
CPUが、順次命令を読み込んで実行します(逐次処理方式)。
プログラムカウンタ (PC):
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実行状況:
実行待ち...
プログラム実行
最終出力結果
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